当クラブのバナーの由来は、1978年3月に藤井寺市道明寺の三つ塚古墳周濠内から長さが8.8mのものと長さが2.9mのものと2基の修羅が出土しました。どちらも運搬用のものだということです。当時の新聞にも掲載されましたのでご記憶のかたもおられると思います。この名前を借りて「藤井寺しゅらロータリークラブ」と名付けました。 藤井寺しゅらRCのバナーには帝釈天(大石)を動かした阿修羅(修羅)と前方後円墳をデザイン化しております。大きなしゅらにロータリーの心を乗せて奉仕の理想の実現を願って藤井寺しゅらRCのバナーを作成しております。